抱き枕のおっぱいに埋もれたり揉んだりする【2次元】

 

みなさんこんばんは。にぃくです。

抱き枕カバーを、より愉しむ方法をお伝えいたします。非公式な使い方になるため、一定の理解がある中級ユーザ向けの記事でございます。

抱き枕カバーのおっぱい-装着後

ずばり、おっぱいを揉む方法です。おっぱいを作って揉みます

この界隈では、当たり前になっている(と本人は思い込んでいる)キャラクターにおっぱいを付けるわけですが。

実際どんなもんよ?というのは気になるところです。

結論からいうと、(おっぱいは)つけたほうが良い です。すぐつけた方が良いです。んもう今すぐつけましょう。

しかし・・・専用に道具が(ほぼ)売っていません。

早速窮地に立たされてしまいますが、実は”2次元抱き枕用のおっぱい”、というのはほとんど商品化されていません。”おっぱい”だけってのは………多数商品化されています。

抱き枕カバーのおっぱい-商品はほぼ無い
商品画像はほとんど………というか、ほぼ皆無という状況です。

”抱き枕用おっぱい”は、少数ですが存在しています。ジョークグッズとして販売している、シリコン製のおっぱいや、抱き枕用に開発された(同様にシリコン製の)おっぱいパッド、といったものです。

抱き枕カバーのおっぱい-シリコンおっぱい
こういうやつね。抱き枕用としての物ではないです。小さい部類で、片方200g以上。

揉み心地は良いんですが、この方法は問題がありまして。シリコンでできているもんだから、片方でも数百グラムもあり固定が難航します(使っているうちにズレる、固定が外れる、など。大体問題が起こります)。

朝起きたら、側面におっぱいが下っていて、カバーが変に伸びてしまいそうになるなど。カバーダメージがややリスクです。

つまり作る以外の方法がないのですが「Nyc’s Land が商品化だろ!」と義憤に駆られたときもありました。しかし、実は商品にするまでもありません。決して商品化が怖いからでははないです。ほんとうです;。

というか、そもそも抱いているときに、左右にごろごろと一緒に転がるとして、おっぱいだけカバーの内側でゴッローンと転がってきたら雰囲気ぶちこわしです。抱き枕に雰囲気という言葉を使うのが適正とは思えませんが、そうです。雰囲気がよろしくありません。

今回は、シリコンの固定を強化するのではなく、シリコンよりも軽い素材で実現するという方向性で考えたいと思います。

とにかく軽くて柔らかい物を用意するです。

というわけで、脱脂綿・綿・コットン球・ストッキング、を用意しました。

抱き枕カバーのおっぱい-脱脂綿&コットン球
脱脂綿&コットン球

 

脱脂綿とコットン球は、100均で売ってる場合もあります。脱脂綿は、ただのカバーです。最悪なくても大丈夫。コットン球はお乳首様になります。

抱き枕カバーのおっぱい-ワタと脱脂綿
左が脱脂綿(100均)と、右が綿(余った抱き枕中身の中身の再利用)

まず、綿を脱脂綿で包みます。半球体になれば良いので、お寿司状にすればOKです。綿がシャリ、脱脂綿がネタという感じで用意します。

抱き枕カバーのおっぱい-脱脂綿,綿,コットン球
脱脂綿と綿とコットン球で作るおっぱい寿司。

 

こちらが完成図です。饅頭のように”くるむ”必要はありません。(裏まで脱脂綿でカバーしなくて良い)

抱き枕カバーのおっぱい-ワタと脱脂綿とタイツ
寿司状にしたおっぱいをタイツに通してから、コットン球。お好みのサイズに調整。
  1. おっぱいを好みの大きさにします
  2. 脱脂綿を上側にもってきた状態で
  3. ストッキング(500円程度)に通します。
  4. あとはコットン球を乗せるだけ。
  5. 反対側のストッキング足にも同様におっぱい作ります。

ストッキングは、固定要因です。位置や形状をがっちり固定してくれる上に肌触りもよく、柔らかく、安いです。画像では茶色を使用していますが、白色ストッキングを使うほうが色が透けないためオススメです。

これにより、乗っても転がっても揉んでもOKのおっぱいが完成します。というのが以下。

抱き枕カバーのおっぱい-制作

肌色のお山がふたつ………ご、ごくり

抱き枕カバーのおっぱい-揉む
もみもみもみもみもみもみもみm

(‘ □、’*)ほえー

抱き枕カバーのおっぱい-揉む揉む
もみもm

 

うひょおおおおおおおおおおおお

今日のブログはここまでです。

キャラクターサイズは等身大。夜の時間をもっと特別に。

にぃくすらんど│Nyc's Land 2次元抱き枕カバーの販売
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